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懲りない、反省しない、マスメディアが日本を潰す
斉藤兵庫県知事にアッパレ!!
百条委員会、第三者委員会、なんじゃそれ、今更。
パワハラ認定。マスメディアやジャーナリストは、可笑しいと思わないのか。
この評定は、何のためのものなのかを問わないのは何故か?
そもそも、当の知事は、評定をまたずに議会で不信任採決され、失職している。
現知事は、同一人だとしても、孤立無援から再スタートし、民意を受けて選ばれた新たな知事である。
議会の判断やメディアの論調が民意で否定されているのに、馬鹿なジャーナリストとメディア、これに迎合して専門家と称される抜けた学者が、
悔い改めようとせず、斉藤元彦氏へのハラスメントを続けている。あなた方の拠り所とする正義は、ロシアの語る正義と同じだ。視点を換えよ!
「お祭りマンボ」でも聴け、あとの祭りのから騒ぎだと・・・。兵庫県民のために、行政課題やその対処状況についてレポートせよ。
委員会は、ハラスメントの判定基準もないのに、判断基準を論じるならまだしも、委員個人の意見を法であるかのように論じ、これを意に沿うからと権威があるかのように報ずるメディアは更に情けなさすぎる。
夜中に指示のメールがくる、出している方は時差が無ければ同時刻に仕事をしている。凄い、まじめな知事ではないか。受ける方は、役職手当をもらって仕事をしているのではないか。
これが、ハラスメントとは、笑うしかなかろう。調整能力が無いのなら、役職を返上すればよい。
机を叩いて叱ったらハラスメントだって、壁ドンでは問題だと騒ぐことも無かったメディアが。
2025/5/13 追記
第三者委員会は、
公用パソコン情報の漏えいは、「元局長の不適切な公用パソコン使用や職務専念義務違反の指摘や、県民の知る権利を満たす意図だったとしても、元局長の信用を失墜させるなどの目的が併存したのではないかとみる余地がある」と指摘し、職務専念義務違反は刑事罰の対象となる不正ではないことなどから「公益通報には該当しない」として、刑事告発するというお粗末のおまけ付き。
元局長の公益通報なるものは、ハラスメント判定以外の事案は誹謗中傷に近いもので、パワハラは刑事罰の対象でもなく、知事の信用の失墜が目的としか思えないのに。
これが公平といえるのか。
笑うしかないか、へそで茶を沸かすと・・・。
そして、腐れメディアは、委員会のこの愚を咎めもしない。
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嫌がらせ目的で耐えられないほどいじめが続くなら、ハラスメントであろうが、やる方も大変な労力が必要だろう。
仕事の指示にそんな労力を掛けるほど暇は無かろう。他の人に指示した方が楽なはずだ。
しかし、メディアはきっと、(無能な)人に仕事を頼まないのもハラスメントだと騒ぐのだろう。
改めて、県の行政の無駄費用の削減、革新を祈念し、斉藤元彦兵庫県知事にエールを送ります。
国政に目を転じれば、合計150万円の商品券配布事件に、重要案件を差し置いて、多数の議員が延々と時を浪費している。公務員の10万円接待1回が、何の実害も無かったのに、高給取りの議員が国会で延々と論じ、これを煽る報道はあっても、これで国費をいくら使ったのかと批判する報道は皆無でした。
こんな案件は自腹でやれ、議会での浪費費用を概算し、全議員に国庫へ返却させよと論じるメディアがないことも情けない。
不正追及は議会でなく、調査機関が粛々と行うべきもので、このような不正追及が為されないことを問題としないことが恥ずべき問題である。 検察長官人事でも、 定年を過ぎて資格喪失の人を法違反して雇用を継続させた某大臣も訴求されていないし、メディアは問題視すらしていない。
斉藤知事には、県民の付託を受けた政治の刷新を是非実施し、その暁には、国体の立て直しを是非目指して頂きたい。
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