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メディアの面々は、おねだり騒動などの小事を大罪であるかのように、暗に政界追放を目論んでいたとしか思えない報道を続け、斉藤知事へのメディアハラスメントを行って来ました。
一方、県民が望む政治には無関心で、兵庫県の政治についての報道は皆無といえるものでした。議会も、県政を更によくする知事は誰なのかを論じもせず、不信任を採決しました。
再選された後も、民意をくみ取れず、知事に議会との混乱収拾の責があるかのような報道を続けています。失敗したのは議会であると民意が示しているのに、議会の問題として報道しないマスメディアは、民意を軽視している、自分たちが民意を代表しているかの如き誤認識から抜け出せていない。
2024/11/27
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